お知らせ

入館券は3施設すべてをご覧いただける共通券になっています。
美術館入口にある受付で入館券を販売していますので、こちらでお買い求めください。

修理工事が終了しましたので、有島生馬記念館は平成30年 2月 3日(土)より開館いたします。
ご協力いただきありがとうございました。

ダムカードの配布を始めました。詳しくはこちらをご覧ください。


2月の休館日

 5(月)・ 13(火)・ 19(月)・ 26(月)

3月の休館日

 5(月)・ 12(月)・ 19(月)・ 22(木)・26(月)

4月の休館日

 2(月)・ 9(月)・ 16(月)・ 23(月)

特別展・企画展

開催中 ~ 2月25日(日)
美術館第二・第三展示室

 信州新町美術館所蔵作品展 「山を眺める」

 向井(むかい)潤吉(じゅんきち)横井(よこい)弘三(こうぞう)赤城(あかぎ)泰舒(やすのぶ)高田(たかだ)(まこと)絹笠(きぬがさ)省三(しょうぞう)ほか、当館所蔵の作品の中から山を描いた作品約60点を集めて展示します。

開催中 ~ 4月 1日(日)
化石博物館企画展示室

 「土尻川(どじりがわ)の化石」

 陸地にいた大きなゾウや、海を泳いだクジラなど、
 長野市中条を流れる土尻川から見つかった化石を紹介します。

2月 24日(土) ~ 3月 18日(日)
美術館第一展示室 (会期中のみ入場無料)

 シンビズム 信州ミュージアム・ネットワークが選んだ20人の作家たち

 県内各地にある施設の学芸員による共同企画である本展は、県内4会場で同時開催されます。
 当館では、青山(あおやま)由貴枝(ゆきえ)池田(いけだ)(じゅん)下田(しもだ)ひかり、(すずき)万里絵(まりえ)ナカムラマサ首(なかむらまさくび)の5名の作品を展示します。
 詳しくはこちら

3月10日(土) ~ 5月27日(日)
美術館第二展示室

 信州新町美術館所蔵作品展 「山を眺める II」

  横井弘三(よこいこうぞう)栗原信(くりはらしん)小泉癸巳男(こいずみきしお)坂戸杜城(さかととじょう)ほか、当館所蔵の作品の中から、山を描いた作品およそ35点を展示。

3月10日(土) ~ 5月27日(日)
美術館第三展示室

山本鼎 青春の絵はがき

 版画家・洋画家そして教育運動家として近代日本美術史および美術教育史に大きな足跡を残した芸術家・山本(やまもと)(かなえ)。 20代の若き彼とその作家仲間たちが、何を見て、何を思ったのか。彼らのリアルな感情を鮮やかに映し出す絵はがき46点をご紹介する特別展示を行います。

イベント案内

化石ワークショップ「化石消しゴムをつくろう!」
「青山由貴枝・銅版画ワークショップ」
 講師: 青山由貴枝 氏 (銅版画家)
 2月23日(金)までに信州新町美術館(026-262-3500)までお申し込みください。
 ※定員に達し次第、締め切りとさせていただきます
「ギャラリートーク」
 本江邦夫氏(長野県芸術監督、多摩美術大学教授)、シンビズム展出展作家、学芸員によるギャラリートーク
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文化講演会「刀鍛冶が語るやさしい日本刀のお話」
 講師: 宮入小左衛門行平 氏 (刀匠)
化石ワークショップ「化石レプリカ教室」

更新情報

信州新町美術館・有島生馬記念館・信州新町化石博物館への入館料減免申請書が新しくなりました。
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平成30年度の学校向け地層学習のご案内を更新しました。
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美術館の展示計画のページを更新しました。
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ミュゼ蔵の展示予定を更新しました。
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化石博物館の9月以降の行事予定を更新しました。
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8月開催のミュージアムコンサートの紹介ページを更新しました。
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化石博物館 学校の学習支援のためのワークシートを更新しました。
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博物館出版物のページを更新しました。
ミュージアムグッズの紹介ページを更新しました。
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